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ESP32書き込みモード conecting……..____と出て書き込めない時の対処方法

ESP32で以下のようになり急に書き込めなくなる現象が以前の記事からも度々発生した.

Arduino:1.8.1 (Mac OS X), ボード:"ESP32 Dev Module, QIO, 80MHz, 4MB (32Mb), 115200, None"

最大1310720バイトのフラッシュメモリのうち、スケッチが140101バイト(10%)を使っています。
最大294912バイトのRAMのうち、グローバル変数が11004バイト(3%)を使っていて、ローカル変数で283908バイト使うことができます。
esptool.py v2.1
Connecting........_____....._____....._____....._____....._____....._____....._____....._____....._____.....

ESP32の開発ボードには書き込みモードなるものがあるらしい.
画像の右下のbootボタンを押しながら,左下のresetボタンを押すと書き込みモードになる.

これは,IDEのシリアルモニタから確認することができる.

waiting for downloadになったら通常通り書き込みを行えば良い.

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